iPhoneの電池の減りが早い!膨張した!正しい充電のしかたと改善策

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こんにちは!!!

iPhoneのお医者さんアップリードWEB担当の竹串です。

今回のテーマは「電池」バッテリーです。

iPhoneの電池に関するトラブルは1年を通して件数の多い修理です。

 

・買ってすぐは調子良かったのに最近は朝100% → お昼過ぎには0%

・電池残量30%ぐらいで電源が落ち、充電するとLOWバッテリーマーク(赤い電池マーク)が出てくる

・画面が飛び出してきている、押しても戻らない

なんてことありませんか?

 

実はこれ、ほとんどがバッテリー交換でなおるんです。
ほっておくと2度と起動しないiPhoneになったり、画面が分解され剥がれた感じになることがあります。

 

 

iPhoneの電池を長持ちさせる為の注意点が以下です

・Apple純正の充電器を使う

・高温&低温を避ける

・充電器を挿したままの使用を避ける

・充電が終わったら充電器を外す

・不要なアプリ設定を解除する

 

 

もし「最近電池の持ちが悪いな」と思ったら以下の方法を試してみてください。

制御コンピュータの再調整

1度100%まで充電したあと、2時間以上そのまま充電する。
充電を止め、バッテリ0%まで使い切る。
電源が切れたら電池0%のまま5時間以上放置。

こうする事で電池側の制御コンピュータが、バッテリが100%充電された時の状態とほぼ0%まで使い切った状態を新しく記憶して、充電時間の制御とバッテリー性能を再認識する可能性が有るそうです。

 

アップリードではiPhoneバッテリーの診断を無料で行っております。

製造から何日経っているの?
今のバッテリーの状態は?
今まで何回充電&放電したの?

全てわかります。

iPhoneのお医者さんアップリードへ是非、1度お立ち寄りください!!!

スタッフ一同お待ちしております。

 

 

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